旅行・地域

2011/10/14

木曽路の旅 2

朝、5時起きです。

自然に目が覚め 露天風呂に入り、朝散歩で至福の時を過ごします。

10121  

さくらさん~大もてですね。

Line05

*************

10122

9時半、ホテルを出発して 最初に訪れた場所は「寝覚ノ床」の見える「臨川寺」

お天気がいいので遠くの山々が霞んで見えます。時間的に下までは降りていきませんでしたが 上から見るのは初めて、とてもきれいな床岩が印象的でした。

10123  

今回、この旅行を利用するにあたり 「木曽の観光総合案内」を送付して下さるというのでお願いしました。その中のパンフレットで 赤沢美林ガイドが「赤沢自然休養林」があり、ぜひ訪れてみたいと思いました。

幹線道路から少し中に入ります。緑のシャワーがだんだん濃くなります…

Akazawa

木曽の空気を吸い ワクワクしながら森林鉄道乗り場に到着です。 

Sinnrinn

この電車「ボールドウイン号」に乗り森林鉄道は走ります。

13

小川に沿って ゆっくり終点の「丸山渡停車場」まで。川のせせらぎが心地よく響くなか 帰りは自然の中、歩きながら森林浴をしたいところですが 同じ電車に乗って引き返します。

いつか、ひのき大樹を通り美しい渓流を辿る散策コースをぜひ歩きたいものです。

Tetudoumomizi2

運転手さんに教えていただいた 今見頃のもみじ、ここだけが特別に光り輝いていました。

Tetudoumomizi_3

 

047_2

次の目的地は

Ontake1

 「開田高原」

「御嶽山」が出迎えてくれました。

思わず 歓声!さわやかな風と青い空。この空が 1000年後も続きますように…

Ontake

木曽馬の里 こちらも楽しみにしていたところです。標高1100~1300m 真夏でも平均気温18度と冷涼、お馬さんのお顔がやさしいのもこの自然の中ならではですね。「強靭な四肢と発達した消化器を持ち 木曽の厳しい自然に適応して粗食にも耐える馬として知られている」そうです。お会いできてとっても嬉しいです。

P1190562

P1190561

Kaida2

047_2

時間があったら 「御嶽ロープウェイ」に乗りたかったのですが 次回のお楽しみに残し、帰りのバス停「奈良井」まで送っていただき 親切なタクシーの運転手さんとお別れです。

Naraizyuku2

「おひさま」のロケ土地としても知られる 「奈良井宿」最初は閑散としていましたが 観光バスが着いたのでしょう、人でにぎわい始めましたが、お店の方がおっしゃるには 行楽シーズンはラッシュ並みの混雑だそうです。

Naraizyuku

1Kにわたり町並みを形成する 奈良井宿、奈良井川沿いにあるバス停で ゆっくりバスを待ち、山々に名残を惜しみながら バスに乗りこみました。48人乗りのバスに乗客 9人。バスの中での夕食も たまにはいいですね~

気のおけない友人との旅。ご一緒させて頂いたみなさん~今回もお世話になりありがとうございました。
 

2011/10/13

木曽路の旅 1

魔法の箱の電源の入れ方からマウスの使い方、箱の中身 ワクワクしながら教わってかれこれ10年はたったでしょうか~ 

お仲間に恵まれ その教室をやめてからも年1回の旅行を楽しみにしていましたが ここ2~3年ブランクがあり 久しぶりの1泊旅行です。 

047

行き先は 紅葉にはまだ少し早い木曽路

「高速バスとホテル、観光タクシー4時間」 がセットになっています。

広々リクライニングシートを搭載のバスに乗り込んだのは 新宿8時、途中釈迦堂と諏訪湖PAで休憩、諏訪湖では有名なソフトクリームを久しぶりに食べることができました。

Yatugatake

奈良井宿、やぶはらなどを通り 木曽福島駅着 12時30分、予定を10分ほどオーバーしましたが途中で見た乗用車のボンネットが大きくへこんだ衝突事故、スピードオーバー?? 呆然とたたずむ若い女性は 被害者でしょうか。

わがpapaさんおすすめのお蕎麦屋さんで 腹ごしらえ、平日なのですんなり入れましたがお客さんで賑わっていましたよ。

Soba_2

木曽福島から南木曽までは普通電車で40分 山々がほんの少し色づき始めています。

1aki_image 

日本建築を取り入れた落ち着いた駅・南木曽で ホテルの送迎バスを待ちますが観光客は 5人、これから紅葉シーズンになると 大賑わいだそうです。

途中、妻籠宿でおり 運転手さんに荷物を預けます。

Kiso1_2

観光バスが何台か止まっていましたが 3時過ぎと言う事もあり ゆっくりのんびり歴史の面影を残す宿場町を散策しました。

 

Tumagozyuku1

暑くもなく寒くもなくお天気に恵まれた今回の旅行です。

Tumagozyuku2

約1kmにわたって タイムスリップ。

Mumagozyuku5_2

 

「町並み保存運動」で江戸時代の貴重なな街並みが残る 木曽街道、本当に気持ちよかったです。

Tumagozyukuhana

さりげなく飾られた花々が目を楽しませてくれました。

055

今夜の宿泊地 「ホテル木曽路」

絶景を愛でながらの大きな露天風呂、きれいな部屋、用意された夕食 自然に触れリフレッシュ 旅の醍醐味を満喫しながら 1杯の地ビールと食事を楽しみ 10時には床に入りました。

Hotel

Image4558

「ダイは 玄関の方ばかり見ている~」と言うメールが入りましたが 気のせいでしょう? でもいつも“家族に感謝”の友人との旅行です。

2010/08/29

伊豆から箱根へ(1)

8月24日

朝早く起きておにぎり持って…富士五湖めぐりでもしましょう。
と言う予定でしたが 朝4時半 台所の方でゴソゴソと怪しげな音に目が覚めると ダイがゴミ袋をあさっていました。めったにないこと と言うよりゴミ箱あさりはしないんですが…(>_<)

前日に残った餃子の材料(生豚ひき肉・葱・ニラ・ショウガ・ニンニク)、餃子の皮は使い切り 具は冷凍保存するほど残っていませんでしたのでごみ箱行き。それを全部食べてしまったガッツキダイです~(量としては大さじ3~4杯)

食べてはいけないものばかり、9時になるのを待って動物病院へ行きました。朝散歩などは異常ありませんでしたが 今後、下痢やおう吐の可能性あり、歯茎が白くなったら要注意、すぐ旅先の獣医師さんの所へ行くようにと言う注意事項。でも先生の一言 [よっぽどいい匂いがしたのでしょうね~ダイちゃん!]とニコニコ顔で仰ったので 大したことないのでは?と 解釈したお気楽mamaなのでした~

7e

それでも万が一のことを考え 粗相をしてはいけないとバスタオルにシーツなど積み込み、ダイの体調を気にしながら サービスエリアで休み休み一路伊豆をめざします。高速道路を途中で降り 一般道を通り西湘バイパスから 熱海・伊豆高原へと向かいました。

Atami

7a

久し振りに大室山のリフトに乗ってきました。ダイと一緒に乗ったのは何年前でしょう ~何回かは平気で抱かれて山頂まで行ったのですが、3年ぐらい前でしょうか、リフトを怖がり抱っこして上る最中 時々悲痛な声で鳴いていましたがそれが おかしかったですね~

ダイを車に残し(もちろんクーラーはつけたままです)山頂のお散歩コースを回ってきました。のんびりゆっくり 時折吹く心地良い風を感じながら小一時間ほどのコースです。

1oomuroyama

7c

ラブリーワンズさんに今回もお世話になりました。ダイは体調に変化もなく相変わらずの食いしん坊さんで ホッとしましたが肉の匂いは格別、予期せぬ事が起こるものだと反省しきりです。子供と一緒で体調に一喜一憂です~

Yado

近くの散歩道、リスさんに会えました。

7b

Syokuzi

温泉に入りマッサージチェアーでくつろいで楽しい夕食です。今回は金目ダイの煮付けコースをチョイス。どれも心のこもったお料理、美味しかったです。

Wan

パインちゃんは18歳のおばあちゃんワンコ、眼も耳も不自由ですが しっかりと歩きお腹を壊したことがないそうです。元気にお散歩していました。
「明日は 早く起きて海に行こう~~」 ホント! ??ダイ君、久し振りに泳げるかな~ 

2010/04/23

蓼科 二日目

4月21日

修学旅行気分で 枕を並べて一夜が過ぎました~鳥のさえずりが聞こえます。
コーヒーのいい香りが階下から…
朝食はすでに出来上がっている所へ女性群はお出ましです。(-_-;)

12

まわりの山々には霧がかかっていますが 空気が美味しい!

ライブカメラでは雪が残っている八島湿原行きを変更しました。蓼科高原をドライブしてロープウエイ乗り場へ。

100人乗れる大型ロープウエイも 私達のグループ6人と観光客が4~5人。案内役のお兄さんのアナウンスを聞いている人はいません、あまりに周りの景色が素晴らしいので歓声ばかり…まわりの山々に雲が出てきましたが 山頂駅には青空が広がっていました。

写真では分かりづらいのですが 山に詳しいお二人の説明で南アルプス・中央アルプス・北アルプスの山々が 雲の間から見え隠れ、山岳パノラマを思う存分楽しみました。

Img_4004

Photo

標高1771mの山麓駅から 標高2237mの山頂駅まで約7分間で到着。もっと乗っていたい気分ですが…溶岩台地が広がっている夏場に来た事はありますが雪の坪庭は初めてです。 高山植物も雪の中で暖かい春を待っているのでしょう。

Photo_2

この冬、雪が見たいと思いながら叶わなかった景色が広がっています。日が射して寒さは感じませんが気温は どのぐらいだったでしょうか~

BARAKURA English Garden 

蓼科BARAKURAイングリッシュガーデン 開園20年だそうですがはじめて行きまた。1年を通して様々な魅力がありそうですが今の時期 可愛らしい丈の短いチューリップ・チオノドクサ・スイセンなどが咲き誇っていました。今日も花冷えの寒い1日ですが バラの季節はさぞさぞ香りの天国になるのでしょうか~

Photo_3

            110_2

                                                   PictBearでページカール

Photo_7

 

     P1040808

お昼はやはりお蕎麦に決定!10割そばに揚出しドーフとのセットを美味しく頂きました。

ドライブ中に撮影スポットで停車。快晴とはいきませんでしたが とてもきれいな八ヶ岳連峰が見られました。(●^o^●)

諏訪市と茅野市の諏訪大社、上社・下社の木落とし坂、宮川の川越し場など 御柱祭を全然見たことが無い私ですが その空気の一端だけでもふれたように思います。桟敷席を購入した山荘の主さんから詳しく、お話も聞く事も出来ました。

諏訪湖周辺の桜並木もとてもきれいでした。信州の桜はすでに満開を迎えたものから まだ三分咲きのものまでさまざま 沢山の桜を見ることが出来ました

Photo_6

茅野駅でお仲間の一人、山荘のご主人とお別れし16時20分発のあずさで一路新宿を目指します。富士山も時々顔をのぞかせてくれました。

ご一緒しましたみなさん、お世話様になりましてありがとうございました。美味しいお料理から案内役、ドライバーまでこなして頂きました山荘のご主人、感謝感謝です。さぞお疲れになりましたでしょうね~ありがとう~~。

「またのご来店をお待ちしております」なんてメールを頂戴しましたが みんなその気になっちゃいますよ~~(@^^)/~~~

蓼科へ。

4月20日

数年前にパソコン教室で知り合ったお仲間で蓼科への1泊旅行。
曇り空のあいにくのお天気でしたが ワクワク気分の車内では話が弾みあっという間に茅野駅到着。(●^o^●)

1

茅野駅では 今夜の宿泊先の山荘の主さんがお出迎え。早速美味しいおそばで腹ごしらえのあと、小雨降る高島城へ行きました。

傘をさしながらの散策ですが 桜がお城の美しさを際立たせていました。

                 Icon14a

アオサギでしょうか~大きな声で鳴き、元気よく飛び回っていました。

Photo

高島城

諏訪湖に浮かぶ「浮城」といわれている。 1598年に、日根野織部正高吉が設計し、完成したもの。 明治時代に撤去されたが、昭和45年春に再建復興している。 現在の本丸には3層の天守閣があり、二の丸跡は庭園となっている。Webより。

                    Icon14a

11

ポトフを初め “男の料理”が並びました。お肉を焼けばすぐ食べられるように用意をして下さった名シェフは ペンション経営が出来ますね~(撮り忘れた写真もあります)

夕食の宴のあとは 撮った写真をスライドショーで見ては御柱の説明などなど・・・心地よい眠りに付きました~

                    Animal35

信州諏訪 御柱祭とは
信濃国一之宮・諏訪大社では七年に一度の寅と申の年に、宝殿を新築し社殿の四隅に建ててあるモミの大木を建て替える祭りを行います。この祭りを「諏訪大社式年造営御柱大祭」、通称 「御柱祭」と呼び 諏訪地方の六市町村21万人の人々がこぞって参加する天下の大祭です。

祭りでは、長さが約17m 直径1mあまり 重さ10トンを超える巨木を山から切り出し、人力のみで里へと曳き出す「山出し」が4月に、神社までの道中を曳き最後に各社殿の四隅に建てる「里曳き」が5月に 上社・下社でそれぞれ行われます。・・・パンフレットより。

親戚がいる信州にはよく行くのですが この御柱祭、一度はこの目で見てみたいとも思うのですが 実際の木落とし場や川越しの場 その木を運んだ道々を見ることが出来ました。改めて この奇祭の勇壮さを感じ入り、里挽きの道中絵巻 さぞさぞ華やかだったでしょう。5月の 社殿の四隅に建てる「建御柱」でモミの大木は神になり 御柱のフィナーレを飾るそうです。 

Photo_2

                         Utiwa_01

雨の中、観光客は少なく来月の「建御柱」を待つ諏訪大社の 下社・上社。ひっそりとその時を待っているようでした。

Photo_3

                     Animal35

数年前 偶然、日経新聞を見て申し込んだ講座で四苦八苦しながらパソコンと向かい合った数日間、その時のお仲間とはIT教室のお手伝いをしたり 食事会、ハイキングなど無理をしないお付き合いが続いています。
今回は お一人の山荘が蓼科にあることから づうづうしく(?)お邪魔させて頂きました。パソコン繋がりに感謝!感謝 ですね。

2010/03/01

春爛漫

月が変わってしまいましたが 河津桜の写真をUPしておきます。

2月25日

お世話になったラブリーワンズさんに別れを告げ 河津桜まつり会場へと車を走らせます。河津川の手前に大きな看板が立っていました。

                  Kannban

*****************

すでに沢山の観光バスが並び 皆さん、それぞれに桜見物。今年の開催で20回目を迎えるそうです。
何回か来ていますがこの河津川に沿って桃色・淡紅色の河津桜並木の豪華さに目を奪われます。

                

Sakura6**

***************************

                     Hcut_010_2

*****************

*****************

Sakura2

*****************

*****************

     Sakura4_2

*****************

*****************

Sakura1_2

1

*****************

                   018

Izu3

お天気にも恵まれ満開の河津桜を今年も楽しむことが出来ました。残念ながらメジロさんにはお会いすることが出来ませんでしたが 沢山のワンコ連れの人達もワンコも みなニコニコ顔。ダイとはもう少し一緒に出かけたいとは思っているのですが 11歳を迎え休憩回数を増やしながらのドライブ・・・まるでお年寄りと一緒!です~

河津七滝ループ橋を通り、道の駅やお土産屋さんに寄りながら修善寺を通り、1号線から箱根峠を通って帰るルートの予定でした…が新しくできた環状道路を快適に走っていましたら 沼津ICにでてしまいました。(-_-;)

東名高速道路を走りながら左手に松田の河津桜が 見送ってくれましたがこのお方はそろそろ夢の中…なんだか眠そうなお顔をしていますね。お疲れ様でした~

          Img_3388

2007/03/05

岩手・三陸への旅

3月2日。久し振りの東北地方、初めての岩手県宮古へ行って来ました。
新幹線、新花巻駅へ降り立っても雪はなく例年除雪車が走る道路は散水車がのんびりと街中を走っていました。

東北自動車道では早池峰山(はやちねさん)を右手になだらかな山並みが続き、盛岡付近でバスの正面に見える岩手山も春の陽射しを浴びて 日向ぼっこをしているようです。

Iwatesan

南部鉄器工房を見学、酒造で試飲したお酒の味はよく分かりませんが、甘酒の美味しさは格別でした。宮沢賢治の地でもあり、銀河鉄道のベンチが置かれていました。

  Morioka1

区界峠(くざかいとうげ)を通り、一路宮古へ・・・北上山地を越える峠道の一つ区界峠は見渡す山並み、所々に集落があり流れる雲が心地いいです。こんな雪景色の中、ワンコとかけめぐれたら 楽しいだろうな~~途中、真っ白な雪景色・・・

この時期、市街でも1メートルの積雪は当たり前だそうで、雪靴(スキー靴)でなく普通の靴でいるのがおかしい~と道の駅のおばさんが言ってましたが 美味しい地元のお漬物沢山試食させていただきました。(*^。^*)

  2007_030310039

途中、1日4本しか走らないローカル線とすれ違い郷愁を感じながら宿に着いたのは4時20分、宿でゆっくり過ごしました。

3月3日

陸中海岸公園の奇岩景観の一つ、三王岩。男岩・女岩・太鼓岩からなり一番高い男岩は50メートルの高さで壮観です。イワツバメの営巣地でもあるそうです。

海のすぐ向こうに陸地が見え、リアス式海岸である事が実感できました。

2007_030300781

   Sannnouyama_2

観光船に乗って浄土ヶ浜島めぐりでは 潮吹穴やローソク岩など珍しい景色を見ながらの40分ですが、波が荒いのでずい分船が揺れました。乗船なさらなかった方も何人もいましたが折角だからと意を決して・・・船が左右に揺れつかまっていないと怖い~あちこちで黄色い声が。船内に入ればいいのですがもったいないですからね~

出航と共にウミネコも一緒に・・・ウミネコに「ウミネコパン」を100円で買って投げてみます。器用に目にも留まらぬ速さでキャッチしますが、トンビもいつの間にかお仲間入りです。

Umikamome4

乗船そうそう 後悔!早く降りたい~~ と思ったのですがだんだん慣れてくるものです。(^_^;)

2007_03030158

上手にキャッチします。

Umikamome1

近くで見るとかわいいですね~ ユリカモメより小さく くちばしの先が黒・赤色で区別がつくそうです。

2007_03030123

浄土ヶ浜。
紺碧の海と白い岩肌は極楽浄土のようと例えられたように それは美しい浜でした。遊歩道をのんびり散歩して。。。時間もたっぷりありました。

2007_030310002

2007_030310011

2007_030310029

ウミネコさんは さんざんこのお父さんからオヤツをもらったのですが もっとくれるかな~~。(*^。^*)

2007_030310004

帰りの新幹線から見た夕焼けは満足一杯の今回の旅を 見送ってくれているようでした。

2007_030310053

風邪を引いて久し振りに熱が出て、この旅行も「大丈夫」と友人達に心配させてしまったけれど お天気にも恵まれました。前日までは冷たい北風が吹いていたそうで観光船も何日かぶりの運航で、もう少し波が荒かったら欠航だったようです。ホテルでの美味しい海鮮料理に舌鼓をうち、窓の外に広がる蒼い海はただ眺めているだけで穏やかな時間が流れ、素晴らしいくつろぎの空間を与えてくれました。

2016年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト

 W・コーギー ダイ

  • 最初で最後のワンコ
    W・コーギー・ペンブロークのダイは14歳と3か月で 亡くなりました。皆さんからたくさん愛情を頂き たくさん励まして頂き 幸せワンコです。ありがとうございました。私達、家族もこの癒し犬に ありがとうの言葉は何回言っても言い足りません。 2013年6月 コーギー犬のケンタが我が家に仲間入りしました。

ケンタ

  • ケンタ
    安曇野生まれ 2013年1月25日生

いちえ会

Officeで描画

station2

無料ブログはココログ